塗装では解決できない屋根も
マキタ塗装店に
お任せください!


屋根に必要な工事をドローンの無料点検で正確に判断します!
屋根のリフォームには、屋根塗装・カバー工法・葺き替え工事の大きく3つの方法があります。どの工事が最適かは、お客様のご要望だけでなく、屋根材の種類や劣化状況、今後どれくらい住み続ける予定かによっても変わります。
マキタ塗装店では、無料点検で屋根の状態をしっかり確認し、塗装で十分対応できるのか、それともカバー工法や葺き替えが必要なのかを正確に判断します。劣化状況によっては塗装よりもカバー工法や葺き替えが適しているケースもあるため、建物の状態に合わせて最適な工事をご提案しています。
ハウスメーカー施工で培った知識と技術を活かし、お住まいにとって最適な屋根リフォームをご提案いたします。
屋根工事2つの工法
WORKS
横浜市港南区を中心に地域密着施工中!屋根の葺き替え・カバー工法の
施工実績


屋根カバー工法


既存屋根を撤去せず新しい屋根材を重ねる。工期短く費用を抑えやすい工法
既存の屋根材を撤去せず、その上に新しい屋根材を重ねて施工する工法です。撤去・廃材処分のコストが不要なため費用を抑えられ、工期も短縮できます。断熱材一体型の屋根材を選べば断熱性能の向上も期待できます。既存屋根の劣化が中程度で、下地に問題がない場合に適した工法です。
カバー工法が適用できる屋根状態かどうかをドローン点検と現地確認で正確に判断し、適さない場合は正直にお伝えします。既存屋根の状態に合わせた屋根材の選定もプロとしてご提案します。
79.8万円〜(税込)



カバー工法に
おすすめの屋根材



葺き替え工事


既存屋根材を完全撤去し下地から新しく施工。最も耐久性・防水性が高い工法
既存の屋根材をすべて撤去し、ルーフィング(防水シート)の交換・下地補修を行ったうえで新しい屋根材を施工する工法です。劣化した下地ごと交換するため最も高い耐久性・防水性を発揮します。長期間安心して住み続けられる屋根を実現します。
また、スレート屋根や金属屋根はもちろん、瓦屋根の葺き替え工事にも対応可能。ハウスメーカー品質の施工基準を適正価格でお届けします。使用屋根材は現場と予算に合わせた最適なものをプロとしてご提案。自社施工10年保証・最長30年メーカー保証に対応します。
97.4万円〜(税込)



葺き替え工事に
おすすめの屋根材



マックス建材株式会社レクトプルーフ


フッ素樹脂50%以上の高耐久塗膜×0.55mm厚ガルバリウム鋼板。シャープな直線美と圧倒的な耐久性を両立した葺き替え向けプレミアム金属屋根材。
新東株式会社セネター


天然石ストーンチップを8層構造で焼き付けた石付き板金屋根材。重厚感ある外観と30年材料品質保証を両立。葺き替え・カバー工法の両方に対応できる汎用性の高い屋根材。
株式会社鶴弥スーパートライ110TYPE III


土を使わない防災F形瓦。スーパーロック工法で震度7にも耐え、従来瓦より重量を最大60%軽量化。3寸勾配から施工でき和洋問わず調和する陶器瓦の最高峰。



ハウスメーカーの見積もりが高いと感じた方へ。ミサワホーム・積水ハウスなどの施工実績で培った品質を適正価格でご提供します。無料診断・お見積もりはお気軽にご相談ください。
カバー工法・葺き替えが
必要なケース
- 下地(野地板)が健全な状態
- 屋根材の劣化は進んでいるが雨漏りがない
- 断熱性・遮音性も一緒に改善したい
- 棟板金の浮き・劣化が気になる
- 下地(野地板)が腐食・変形している
- すでにカバー工法を1回施工済み
- 屋根の重量を減らして耐震性を高めたい
- 築25年以上・大規模な劣化が確認できる



ドローンによる屋根点検・診断は無料です。まずは現在の屋根の状態を確認したいという方も大歓迎!
しつこい営業は一切ありませんので、お気軽にお問い合わせください。
カバー工法と葺き替えの比較表
| 比較項目 | カバー工法 | 葺き替え工事 |
|---|---|---|
| 対応できる屋根材 | ストレート屋根・金属屋根など (瓦屋根は不可) | 全ての屋根材に対応 |
| 費用の目安 | 抑えめ(約79.8万円〜) | 高め(約97.4万円〜) |
| 工期の目安 | 短め(3〜7日) | やや長め(5〜10日) |
| 下地の交換 | 基本的に行わない | 防水シートを敷き直し 野地板の補修も可能 |
| 重量による耐震 | 耐震性は特に向上しない (二重構造になり重くなる) | 屋根が軽くなるので有効 |
| 断熱・遮音性 | 高い (二重構造になる) | 選ぶ屋根材による |
| 廃材処分費 | 少ない | 多い |
マキタ塗装店は
住まいのリフォームに
幅広く対応!
外壁塗装・屋根塗装


屋根の状態によっては、カバー工法や葺き替えではなく塗装が最適な場合もあります。マキタ塗装店では無料診断をもとに最適な工事をご提案。外壁塗装・屋根塗装についてもぜひご覧ください。
屋根板金の補修・交換


棟板金(むねばんきん)や谷板金(たにばんきん)などの板金修理もお任せください!台風や大雨の後に浮いたり外れたりするケースがあります。棟の下地となる木材、貫板(ぬきいた)のみの交換も承ります!
雨どい修理・交換


築年数が経つにつれ、雨どいが外れたり割れたりといったトラブルが増えてきます。雨どいは部分交換が可能です。水が溢れ出したら要注意。落ち葉などによる雨どいの詰まりを解消する清掃も承っております!
FLOW
屋根の葺き替え・カバー工法の流れ
お問い合わせ(LINE/お電話/メール)相談・無料調査のご予約


まずはお電話・LINE・Webフォームのいずれかからご連絡ください。「屋根の状態だけ知りたい」から喜んで伺います!無理な営業は一切いたしません。担当者が丁寧にヒアリングし、現地診断の日程を調整します。
LINE相談スピード回答!屋根の写真を送るだけでOK!工事内容のご相談から、施工費用の目安確認までお気軽にお問い合わせいただけます。
お電話:045-752-9418(営業時間 9:00〜19:00 土日祝も受付中!)
メール:24時間受付。通常1営業日以内に返信します。些細なお悩みも、お気軽にご相談ください。
無料診断


「目に見えない劣化」も見逃しません。下地の傷み具合をプロの目で見極め、コストを抑えた「カバー工法」が可能か、根本から直す「葺き替え」が必要かを正直に診断します。
ドローン点検:普段は見えない屋根や陸屋根の状態をお客さまと一緒に確認します。「どこが傷んでいるのか」「どんな工事が必要なのか」を分かりやすくご説明するため、安心してご判断いただけます。
出張費なし:横浜・神奈川など近隣エリアの現地調査は完全無料です。
工法と費用をご提案


お見積もりの提出までは、無料でご対応します!
ハウスメーカー品質を適正価格で!
セキスイハイムやミサワホームなどの施工で培った確かな技術力を活かし、細部までこだわった高品質な施工をご提供。工事内容や費用についても丁寧にご説明し、品質・価格・安心感のバランスを大切にした住まいのリフォームをご提供します。
ご契約・着工


熟練の職人が、近隣への配慮と徹底した清掃を欠かさず作業します。
施工中の様子を記録し、どのような処置を行ったか丁寧にご説明いたします。
「見えなくなる部分」こそ手を抜かない。これが10年後の差になります!
こだわり工程:新しい屋根を載せる前の下地処理に最も時間をかけます。高圧洗浄で汚れを落とし、傷んだ下地を丁寧に補修することで、10年後、20年後の寿命に大きな差をつけます。
完工・お引き渡し・
アフターフォロー


完工後はお客さまと一緒に担当者が仕上がりを確認。
安心の長期保証:自社保証(最長10年)+メーカー保証(最長30年)のダブル保証で、工事後も安心。
カバー工法や葺き替え工事は、施工後の安心も大切です。マキタ塗装店では、工事完了後も気になることやお困りごとがあれば、いつでもお気軽にご相談いただける体制を整えています。
横浜に根ざしたマキタ塗装店が、お住まいを長く守るパートナーとして末永くサポートいたします。


屋根の葺き替え・カバー工法
のよくある質問
屋根のカバー工法と葺き替えは、どちらを選べばよいですか?
カバー工法は既存屋根の下地が健全で費用・工期を抑えたい場合に向いています。葺き替えは下地まで劣化している場合に根本解決できる工法です。どちらが最適かはドローン点検と現地確認で判断しますので、まず無料診断をご利用ください。無料外装診断&お見積もりはこちら
屋根葺き替え・カバー工法の費用はどのくらいかかりますか?
屋根葺き替えの費用は屋根面積・使用する屋根材・劣化状況・廃材処分費によって異なります。正確な費用は無料お見積もりにてご確認いただけます。ハウスメーカーのお見積もりをふまえたご相談・相見積もりも歓迎しています。お問い合わせはこちら
屋根葺き替えで選べる屋根材の種類を教えてください。
スレート(コロニアル)・ガルバリウム鋼板(金属屋根)・瓦など、建物・ご予算・ご希望に合わせた屋根材をご提案します。耐久性・軽量性・デザインのバランスで最適なものをプロとして選定します。
屋根葺き替え・カバー工法の工期はどのくらいかかりますか?
カバー工法の工期は屋根の規模や状況によりますが、一般的な住宅で3〜7日程度が目安です。葺き替え工事は5〜10日程度かかります。工事中も基本的に通常の生活を続けていただけます。
屋根葺き替え・カバー工法工事後の保証はどうなりますか?
屋根葺き替え工事には当店の自社施工保証(最長10年)をご提供します。使用する屋根材によってはメーカー保証が最長30年まで対応する場合があります。工事後も気になることやご不安な点をご相談いただける環境を整えておりますので、いつでもご連絡ください。
カバー工法を行うと屋根が重くなって耐震性に影響しますか?
カバー工法は既存屋根の上に重ねるため屋根全体の重量が増加します。軽量な金属屋根材を選ぶことで増加を最小限に抑えられますが、建物の築年数・構造によっては葺き替えで軽量化する方がよい場合もあります。診断時にご相談ください。






























